2009.10.23

おひさしぶり

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RICOH GR DIGITALⅡ AE F5.5 1/500秒 WB:オート ISO100 (Photoshopで明るさ調整)  高ボッチ高原

ご無沙汰してました。
どうもすみません。
元気でやっていますが、ここをすっかり放置状態にしてしまいました。

季節はいつの間にか、すっかり秋。
今年は上高地に2回も通っていて、涼しい中での野営や山歩きを楽しんだりしています。
そんなわけで、秋になってから遊びに勢いをつけたため、ちょっと忙しくしていました。

上の写真の高ボッチに行ったのは、まだ8月のことでした。
羨ましいほどの環境でテントを張っているライダーさんがいて、
ああ、オレもバイクで来ればよかったな~、なんて思いつつ、
その時 激しい腰痛を発症していたオレには、夢のまた夢なのでありました。
腰痛は、その後だいぶよくなりました。
敢えて山に登ったりして、少しずつ回復を目指しています。

それからGRDⅡを手放すことになりました。
既にキヤノンの新しいデジカメ(PowerShot S90)を使っています。
GRは使いやすくて素晴らしいカメラでしたが、如何せんズームが無いのが辛かった。
で、GRDⅢには目もくれずに、S90に飛びついてしまったのです。
S90、たった一つの不満点は、AFフレームの任意移動ができないこと。甚だ不可解であります。

秋ですね。
ゆっくりと秋山でも登って、テントでお酒など飲みたいものです。

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2008.12.22

冬の願望

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OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4  F10 1/50 EV0 WB:晴天 ISO100 白駒池

今朝は気持ち悪いほど生暖かい風が吹いてたくせに、
午後になったら急に風が強くなってきて、雨が降る頃には冷えヒエの気温に。
こういう無茶苦茶な気候も地球が壊れてるので仕方ないけど、しかし随分と目まぐるしいもんだ。
寒くなってくると、夏の日々が懐かしく感じられる。
暑くて死にそうでもうイヤだって夏の頃には思ってたけど、でもやっぱり恋しくなる。

カメラを持って、フラフラしたいな~。
そうだ、旅に出ていないぞ旅に。どこか遠くへ行きたいぞ。
寒くてもいいから、それはガマンするから、旅に行きたいぞ。
この寒いのに、京都とか久しぶりに行ってみたいぞ。
それで夜は温泉なんて入ってお酒飲んじゃうの。これはイイ。
早いとこ正月になってほしいぞ。

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2008.08.24

野反湖とカモシカ平

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OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4  F4 1/250 EV0 WB:DAYLIGHT ISO100 PL

7月に行った野反湖は、実にスバラシイところでした。忘れられません。
天気も良く、花もたくさん咲いていて、言うこと無しでした。
特に、カモシカ平までのトレッキング(登山?)は実に良かった。

というわけで、ようやく写真をまとめましたので、
是非ご覧ください。野反湖とカモシカ平 2008 です。
http://www.ne.jp/asahi/carahan/quasar/photo/2008nozoriko/title.htm

※尚、ようやく北海道から帰ってきました。北海道の写真UPは、もう少しお待ちくださいませ。

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2008.08.08

夏のカモシカ平

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OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4  F10 1/60 EV-0.3 WB:AUTO ISO160 PL

野反湖から2時間くらいかけて山道を登って行くと、
この絶景のカモシカ平に辿り着きます。
緑の草原に咲き乱れる花。こういう絵本に出てきそうな光景って、あるものなんですね。

ここへ来た時に晴れてくれるかどうかが、一番の心配事でした。
天気予報は曇り時々雨でしたが、結局キレイに晴れてくれました。
本当はもう少しゆっくりしていたかったのですが、
出発時間が遅かったので、滞在時間も短めで、それが心残り。

この黄色い花はノゾリキスゲといいます。ニッコウキスゲと同じです。
ちょうど花の時期に訪れることができて満足です。
キャンプ場も良かったし、野反湖はとてもいいところですね。

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(画像クリックで拡大します)
OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60  (Photoshopで若干明るさ補正)

ところで明日から夏休みでしばらく消えます。
今年は4年ぶりの北海道です。ああたのしみ!
どこへ行こうか、まだ全く無計画です。おもいつくまま気の向くまま。
そして写真を撮りまくるつもり。
メイン機はE-3、銀塩は645。道央か道東か、迷い中~。
北海道は何度行っても、やはり飽きないですよね。ではいってきます~。

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2008.07.27

花の野反湖

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(画像クリックで拡大します)
OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4  F10 1/60 EV0 WB:AUTO ISO125 PL

7月の3連休を利用して念願の野反湖へ行ってきた。
天気予報は曇りとか雨とか、なんだかとてつもなく微妙だったけれど、
行ってみたらキレイに晴れてくれたので、とてもラッキー。

野反湖は、長野県と群馬県の県境近くにある。
標高は1,500m。キャンプ場は涼しくて快適だった。
ちょうどノゾリキスゲという この黄色い花が満開の時期だった。
この花が見たかったのだ。
(ニッコウキスゲと同じ花だが、ここではノゾリキスゲと言う)

ここはインターから かなり離れているので不便なのだけれど、
こんなにスバラシイところが関東にもあったのかと驚いてしまった。
まだまだ知らないところがたくさんあるのだな~。

さて今年の夏は、野反湖に行ったり、富士山に行ったりと なにかと慌しく、
ちょっと更新をサボってしまいました^^; これからがんばって写真を掲載していきたいと思ってます。

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2008.06.17

旅とCONTAX T2

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(画像クリックで拡大します) 撮影地:志賀高原  撮影:OLYMPUS E-3

旅に出る時は、荷物は少ない方がいい。
最近はどうもカメラの台数ばかり増えてしまって実によろしくない傾向なのだが、
でも本当は少ない方がいいと思っている。
たくさん持っていると、気が散って枚数があがらないのも事実。
そしてそういう時に限って、何撮ってんだかわかんないような失敗を量産するもんだ。

旅の最中に、「今日の午後はCONTAX T2だけ」と自分でルールを決めて撮る時がある。
ホテルに全機材を置きっぱなしにして、T2だけで撮る。
最初は不安になる。やっぱりもう一台あれを持ってきとけばよかったかな?なんて。
でも、帰ってきてから結果を見ると、結局こういう時の写真が一番いいのだ。
なにしろ、迷いがない。迷いがないと、T2の良さを最大限に導き出せる。

CONTAX T2には、いまだにびっくりさせられる時がある。
こんなに小さなカメラなのに、あっさりと一眼レフの仕事に勝ってしまうことがあるからだ。
小さなレンズからは想像もつかないほど、重厚な色合いを吐き出し、
70cmまでしか寄れないくせに、信じられないほどキレイにボケる。
夕焼けを撮ると、ギョッとするくらい周辺落ちしたりもする。

デジカメで撮ると、単なる記録映像になってしまうことがよくあるけれど、
同じ風景をフィルムで撮ると、それはもう根本から全く違う“作品”になることがある。
今は やたらと高画素化するデジカメだけど、画素数が少ない方が、絵になる時だってあるのだ。
もし試したことが無い人がいるなら、だまされたと思って一度リバーサルで撮ってみて欲しいと思う。
初めて透過光で自分のポジを見た時、感動しちゃうから。

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(画像クリックで拡大します)
CONTAX T2 Sonnar T* 38mmF2.8  RDPⅢ Pienza Italy  イタリア ピエンツァ近郊にて   

イタリアのT2写真はこちらにも入ってますのでよろしければどうぞ。

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2008.06.15

いつになったら

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(画像クリックで拡大します)
OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4  F13 1/6 EV0 WB:AUTO ISO100
飯山の菜の花畑。今年の新潟・長野の旅の写真はこちらです。よろしかったらどうぞ。

E-3を買ってからというもの、すっかりデジタルの稼動比率が上がってしまった。
もちろん、フィルムの色合いや楽しさにはかなわないと思うのだが、
それでも思いのほか良い色が出ることと、なによりスキャンにかかる時間が不要になるから。

スキャンする行為そのものは、実はキライではない(むしろ楽しい)。
しかしいつまでたってもスキャンできないときもある。
それだったら、最初からデジタルで撮ってしまえ~!となってしまうのだ。

告白してしまうと、
実はいまだに去年行ったイタリアのフィルムの整理ができていないのだ。
困ったもんだ~。

さてこの2日間は、友人のみなさんとの飲み会に明け暮れてた。
初めて会う人がたくさんいて、ヒジョーに新鮮なお酒だった。こういうのはいいもんだ。

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2008.06.10

新潟の棚田

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(画像クリックで拡大します)
OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4  F8 1/400 EV-0.7 WB:AUTO ISO100

日曜日も飲んで月曜日も飲んで火曜日も飲むと、
疲れる。
オレはひたすら休みたい。
目覚まし時計かけずに昏々と眠りつづけたい。
そして朝起きたら、夕方まで「ぼーっ」とするのだ。

さてそれはさておき、
新潟と長野の写真をUPしましたのでお時間のある時に見てやってください。新潟&長野 2008

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菜の花畑に

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(画像クリックで拡大します)
OLYMPUS E-3  ZD ED 12-60 F2.8-4 SWD  F5.0 1/20秒 EV-1.0 WB:AUTO ISO400 長野県飯山市

どうもみなさま。すっかりご無沙汰しておりました。こんにちは。
その後私は元気にしておりましたが、なぜか妙に余裕の無い日々を送っておりました。
いやですね~、心のゆとりが無いってのは。イケマセンな。

さてそれはさておき、ゴールデンウィークに行ってきた新潟と長野の写真を、
ようやく本家ホームページにアップすることができました。
よろしければ是非見てやってください。「新潟と長野 2008」の写真はこちらです。
新潟には、初めて行きました。
棚田がたくさんあって、いかにも「ニッポン」という風景が見られました。
長野は、2年前に行った飯山を再訪して、菜の花と里山の写真を撮りました。
どちらも極めて日本的で、なんだかジワッと落ち着く風景でした。

上の写真の風景は、2年前にも撮影しました。その写真はこちらです。
まだ同じ場所に廃車がそのまま放置されていて、再会できて不思議と嬉しかったです。

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2007.02.22

オープンカーとは

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CONTAX G2  CarlZeiss HologonT*16mmF8  FUJI RDPⅢ

自分がオープンカーを買うなんて、
ちっとも想像していませんでした。

購入したのは、ほんのはずみでした。
325i(E30)のツーリング(つまりワゴン)を探していたんですが、
店に見に行ったら、たまたま今の車があったんです。
それでちょっとだけ見てみたら、これが妙に良かったのです。
なおかつ、値段が安かった。
それでついつい・・・

この時代のオープンカーは、車外の音が室内にかなり入ってきます。
聞けば最近のBMWのカブリオは、幌の遮音性能が高いので、
相当静からしいですね。知りませんでした。
それ以外にも、まあいろいろあるんですが・・・
しかしそういう諸事情は、屋根を開けた瞬間に、全て帳消しになってしまいます。

オープンカーって、そういうものなんですよね。

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2007.02.20

18歳は青春か

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RICOH GR DIGITAL  PROGRAM AE 1/15秒 F2.4 EV-1.0 ISO100

我が愛車 E30 カブリオくん。

この車と付き合って、既に1年半くらい。
カブリオくんは89年生まれ。今年で18歳です。
だから私との付き合いは、彼の人生の中では まだ短い方なんでしょう。

それにしても、カブリオくんと同い年の日本車達は、
一体どこへ行ってしまったのでしょうね?
(例えばソアラとか。あんなにたくさん走ってたはずなのに・・・)
このカブリオと同型のE30は、減ってきているとはいえ、
まだ現役で活躍している個体を結構見かけます。
一体何が違うというのでしょうか。不思議です。

先週末から整備のため、我がカブリオくんはドック入りしています。
早く復調して戻ってきて欲しいものです。
そろそろ春。屋根をあけてフラッと走りに行きたいです。

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2006.06.30

今日も蒸しますね

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CONTAX T2  CarlZeiss SonnarT*38mm  RDPⅢ

春の信州ツーリングで撮ったT2写真の中で、いちばん「うわっ」と思った1枚です。
T2は、コンパクトカメラとは思えない描写をすることが、しばしばあります。
こんな風に写ったらいいな、と想像しながら撮ってみると、想像を上回るときがあります。
デジカメだと、なぜかこういう風に印象的に撮れないんですよね。ナゼでしょうね。

しかし季節はすっかり「夏」になっちゃいましたね。
信州シリーズをしつこくUPしてましたが、まあこれで終わりとしましょう。
(もし見ていない方は、よろしければこちらからどうぞ。2006信州ツーリングです

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2006.06.19

夕暮れ 妻籠宿

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PENTAX LX  smcPENTAX A50mmF1.4   F16 -0.7 PL  RDP Ⅲ

信州へ行きたいなと思ったのは、
妻籠(つまご)宿の素晴らしい夕景を見てみたい、と思ったからかもしれません。
本屋さんで偶然眼にした妻籠宿の写真に、魅了されてしまったのです。

日本のことを少しは知っている気でいましたが、
こんなに近い信州を、まだ全然知らなかったのだと気づき、愕然としました。
長期の休みが取れると、ついつい広い世界を求めて北海道に行きがちですが、
本州にこそ、北の世界とはまた違う「ニッポンの風景」が存在しています。
これからもそういう風景を探していきたいと思います。出会いの喜びは、たくさん残っています。

100年以上の昔から残る街並みや、復元された家屋が並ぶ、中山道の宿場町、妻籠宿です。

よろしければその他の写真もご覧ください。2006信州の写真です。
http://www.ne.jp/asahi/carahan/quasar/photo/2006nagano/title1.htm

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2006.06.13

BMW E30 325i Cabrio

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PENTAX LX  smcPENTAX A50mmF1.4   RDP Ⅲ

10年振りに自動車を買いました。
E30のCabrioです。
思うにBMWのデザインは、E30の世代を最後に、どんどん違う方向へ行ってしまう気がします。
ま、好みは人それぞでかもしれませんが。
私はこのデザインを、こよなく愛しています。
現代流のデザインと違って、トランクが無粋に厚ぼったくない。
ナナメな部分が少なくて、余計なものがついてなくて、引き締まってる。
バブルの頃には六本木のカローラと揶揄されたけれど、それもまあ理由があって、
実は当時のカローラとほぼ同じサイズだったのだ。しかし、小さな高級車が減ってしまった現在、
こういう自動車は貴重だ。そしてこのサイズで、2.5リッターの贅沢さ。

高校生の頃から、この自動車がずっと好きだった。
憧れのあの人と、ついに夢がかなったキモチ。
買ってから既に半年経過したけれど、5月の連休が初の遠乗りだった。
毎日天気の良かった信州を、幌をあげて走った。
そのときの写真をUPしましたので、よろしければどうぞ。2006信州ツーリングです。
http://www.ne.jp/asahi/carahan/quasar/photo/2006nagano/title1.htm

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2006.06.12

信州ツーリング With 325i Cabrio

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PENTAX LX  smcPENTAX A50mmF1.4  RDP Ⅲ

ごぶさたでございます。
毎晩スキャナーと格闘してました。
これだけの量の写真、UPするにも一苦労です。
そんなにめんどくさいのなら、デジカメにすればいいじゃねぇか、という声が聞こえてきますが、
それじゃあ面白くない。やっぱりフィルムで撮りたいんですよこれが。
では、GWの写真をようやく掲載いたします。是非ご覧くださいませ。
2006 信州写真はこちらで~す!

さて、私久しぶりに自動車を買いまして、
これがなんと10年ぶりの自動車ということになりました。いや自分でもびっくり。
なぜならば、自動車ダイスキなのです。それなのに、マイカーなしで10年もやってきたとは。
その間、足といえばひたすら中央線か小田急線ばかり。そして時々ツーリングでR1100GS(バイク)。
いや~、しかし自動車って、楽しいですね~(あたりまえか)。
とかなんとかいいながら、実は自動車買ってから、既に半年以上経過してますが・・・
いずれまた改めてご紹介することにしましょう。今日は信州写真をどうぞ。
http://www.ne.jp/asahi/carahan/quasar/photo/2006nagano/title1.htm

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